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日米学生会議(Japan-America Student Conference, JASC)とは
日米学生会議は1934年に発足して以来本年で76年目を迎える、日本で最も歴史ある国際交流プログラムです。創設時から学生による企画運営が伝統で、70年以上の歴史を経て現在まで受け継がれている学生会議です。
過去の参加者には、宮沢喜一元総理大臣、ヘンリー・キッシンジャー元米国国務長官、脳科学者の茂木健一郎氏など、様々なフィールドにおいて国内外で活躍する人材を現在まで輩出してきています。
本会議では、日米両国から36名ずつ、計72人が夏の1ヵ月を共同生活しながら4つの開催地を巡る中で交流を深めていくと共に、それぞれの開催地固有の問題点を取り上げてフォーラム開催をしたり、7つの分科会に分かれて毎日のように議論し続けたりする中で、両国学生の間の相互理解を深めていきます。
今夏開催の第62回日米学生会議では、立命館大学の学生も数名参加しました。来夏開催の第63回日米学生会議の説明会を立命館大学で開催いたします。
多くの方々のご参加をお待ちしています。
| 日時 | 12月17日(金) 12:10~13:00(入退場自由) |
|---|---|
| 会場 | コラーニングハウスⅡ4階 C803 |
| 日時 | 12月17日(金) 17:30~19:00 (入退場自由) ※なお、説明会は17:30開始ですが、実行委員は17:00頃から待機しておりますので、お気軽にお立ち寄りください。 |
|---|---|
| 会場 | 諒友館3階 |
| 開催期間 | 2011年7月28日~8月21日 |
|---|---|
| 開催地 | 新潟-京都・滋賀-沖縄-東京 |
| 参加費 | 14万円 |
| 応募期間 | 2011年1月15日~2月28日 ※応募期間中に、以下の公式HPに掲載されるフォームからご応募頂けます。 |
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